FXの森

25歳フリーターがFXで稼ぐまでの軌跡

FXの森

大好きな漫画『ピアノの森』より取りました

非常に感銘を受けたFXブログ『あらなみの里』のあらなみさんを真似たかったのもあります。

とりあえずガンガン書いていきます

出来る限り毎日更新します

生存確認と経過報告を兼ねてます

 

100万の貯金ですが、もって10ヶ月だろうと思ってます(一人暮らしを始めるので)

2年は耐えれるだけの貯金を用意しなさいと成功した人のブログによく書いてありました・・・それを読んだのは一ヶ月前に辞めると言った頃だったんだけどね

 

まぁ、2度目ですよ

これで約1年、全ての時間・お金・体力・気力・情熱を投入してダメならばキッパリと諦めて労働者として階段を登っていくことにしますよ

もう2度と労働者階級なんて嫌だ、働く位なら死ぬという気持ちで事に当たります


・やるだけやってダメだった、向いてなかった。違う方角に進むことにしよう。
・もしかしたらやってみたらモノになるかもしれん、どうなんじゃろかい?

2つの未来を、諦めと未練、航海と後悔、それらを考えた時にこの若い頃の一瞬を使った挑戦というのはとても意味のあることだと思うんです。

 

二者択一で選択には勇気が入ります

勿論、成功へのイバラ道を選ぶ方にです

1度この世界を見てしまった、これを幸か不幸か

どちらにするのはこれからの自分です

FXはやるならプロに上り詰めるまでやる

やらんなら致命的に死ぬ前に一刻も早く辞める

 

この二択なんだと分かりました

 

中途半端はイカンですね

不完全燃焼というのは最悪窒息死を招きます

心の中でくすぶり続ける火種が、自分の手足を絡めとる火へとなる前に消火せねば

目の前を見えにくくしているのは、火種からくる煙のせい

そう、これまで生きて培ってしまった貧乏マインドフィルターからくる発酵臭付きです

・・・やっべーぞ


俺・・・臭ってないよな?
※自分の体臭に自分は気づけません

※一緒の臭いを嗅いでいると鼻が慣れてしまいます

※仲間を寄せ付けてしまいます

※相手の体臭が移ります

朱に交われば赤くなる

 

良くも悪くも、ね。

もう貧乏はやだ

貧乏人を近づけないために、友達とも旧友とも連絡絶ちました

私の中で「友達初期化プログラム」と名づけておりました

飲み会も行きませんでした。仕事仲間と旧友のそれぞれ1回行って後悔してからは。

傷の舐め合いをして何になるんだよ・・・って悲しさと怒りを感じたから。

 

ミラーニューロンってやつですね。

親にはすごく感謝していて、ちゃんと就職すれば安心するんでしょう

何も言って来ないし、体調の心配だけで済むんでしょう

 

でも、その我が子への心配が今後を足かせになる

そう分かっているので親とも連絡を断ち、一人暮らしをするのです


まとまってなくて読みづらいなぁ

殴り書きです

かしこ