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FXの森

25歳フリーターがFXで稼ぐまでの軌跡

藤原和博氏「レアカードになれ」

学んだこと

logmi.jp

下記は自分の偏見。

 

 

他人と同じことをしていたら買い叩かれる。

何も特技を持たないなら、一生一兵卒からは抜け出せない。

会社に雇われるとは自身の労働力を自分が思うより安く買われる事を言う。

また、自分が月20万や月30万以下の存在でしか無いことを物語っている。

(利益を上げられる技量や思考が無ければ、一匹狼になっても食っていける覚悟も価値もないという事)

 

専門分野を1つでいいから持つこと。

誰にも負けない知識や経験をニッチな領域で勝ち得る。

自身が替えが効かないレアカードであれば良い。

希少価値のある人間に成れ。

何が価値があるのか分かる、見抜けるよう情報を集めて組み合わせること。

生産性、情報編集力が問われる時代。

ネットで調べれば答えが書いてあるような知識はいらない。

知識の一歩先、やってみる、出来るという経験に価値がある。

常にブラッシュアップ、改善していく。

知行合一

ネットがない時代は知ることに価値があったが、今は違う。

どんどん知ること以上にやったことがある、出来る、人に教えれる、伝えられるなどの付加価値が必要不可欠。

FXなら100の知識よりたった1つの手法で1年トータルでプラスになること。

結果を出し続けられるプロセスや思考法を磨くこと。

シンプルに研ぎ澄ます。

複雑じゃなくていい。

単純で奥深いこと。

表面だけ複雑なのは浅い。

突き詰めること煮込むこと、味わい深いこと。

 

槍からパソコンに変わっても、どこまでいっても人間界は弱肉強食の世界。

食うか食われるの世界であるなら、常に健康で身体を鍛えておかないと「あいつは簡単に狩れる、あいつは蹴落とせる」と舐められる。

そもそも人間は生き物として、食物連鎖の中に居ることを忘れてはならない。

野性の生存本能があることを自覚し、オスならば戦場に立ち向かう獅子であれ。

 

札束でも殴れて、リアルでも殴れる気迫があれば漢。

 

 

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まず稼げるようになってからだが、突き詰めたい分野はかなりある。

あー本の虫になりたい。

稼がにゃ。